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MOVIE >劇場公開作品

劇場公開終了作品

15ミニッツ・ウォー

2019年10月11日公開

人質は21人の子どもたち。
彼らを救うのは5人のスナイパー。
そして1人の女教師。



大脱出3

2019年09月27日公開

シルヴェスター・スタローン主演最新作!
デイヴ・バウティスタに続きマックス・チャンも参戦!
全世界待望のプリズン・ブレイク・アクション最新作が早くも登場!



王宮の夜鬼

2019年09月20日公開

朝鮮王朝に勃発した感染爆発!
世界を震撼させた『新感染ファイナル・エクスプレス』に続く、パニック・アクション超大作がこの秋上陸!!



荒野の誓い

2019年09月06日公開

オスカー俳優 クリスチャン・ベール主演 × 『クレイジー・ハート』 スコット・クーパー監督

新たなマスターピースの誕生

『クレイジー・ハート』で長編初監督ながら、アカデミー賞3部門にノミネートされ、2部門を受賞。そのほか数々の賞を受賞し高評価を獲得した21世紀の鬼才スコット・クーパー最新作

主演は『ザ・ファイター』でアカデミー賞助演男優賞を受賞し、『バイス』では同主演男優賞にノミネートされたことも記憶に新しいクリスチャン・ベール。『ファーナス/訣別の朝』に続いてのクーパー監督とのタッグとなる本作は壮大にして深遠なアクション・ドラマに仕上がった。ヒロインには『ゴーン・ガール』でアカデミー賞にノミネートされたロザムンド・パイク、『ジェロニモ』や『アバター』などで知られるアメリカ・インディアンの名優ウェス・ステューディ、そのほか、個性派ベン・フォスター、人気上昇中の若手スター、ティモシー・シャラメほか演技派俳優たちが脇を固める。

撮影監督には『世界にひとつのプレイブック』や『スポットライト 世紀のスクープ』などの傑作でカメラマンを務めたマサノブ・タカヤナギ。ドラマも演出も演技も映像もハイレベルのクオリティ。それらが噛み合ったことで、本作は奇跡の逸品へと昇華した。

『悪党に粛清を』『ある決闘 セントヘレナの掟』に続く、ウェスタン・ノワールの第3弾。



トリプル・スレット

2019年09月06日公開

ムエタイ×シラット×カンフー究極のドリームチーム結成!
極悪非道な傭兵部隊から美女を守り抜け!



ブルー・ダイヤモンド

2019年08月30日公開

キアヌ・リーヴス史上最も危険な駆け引きが幕を開ける

主演を務めるのはキアヌ・リーヴス。『スピード』、『マトリックス』シリーズ、『ジョン・ウィック』と長きにわたりハリウッドの第一線で活躍を続ける正真正銘のアクションスターの彼が今回挑むのは、神秘的なシベリアの地で、ロシアンマフィアとの希少なブルーダイヤモンドを巡る危険な駆け引き、自らの身に危険が迫るなか燃え上がる刹那の恋、さらには流暢なロシア語を披露する姿も見逃せない。キアヌ・リーヴスの魅力を余すところなく堪能できる至高のサスペンス・アクションが誕生した。



ガール・イン・ザ・ミラー

2019年07月24日公開

“永遠の美少女”オリヴィア・ハッセーの愛娘インディア・アイズリー主演!
精算にして官能的。美しくも悲しい、ガール・リベンジ・スリラー!

 

「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション®2019」にて上映!

■上映スケジュール(全5回)
7月24日(水) 9:30~
7月27日(土)18:10~
7月28日(日)12:45~
7月29日(月)20:30~
8月1日(木)9:45~



復讐の十字架

2019年07月22日公開

25年前の忌まわしき記憶が蘇り、男は復讐の鬼と化す――。
オーランド・ブルーム主演で贈る慟哭のリベンジ・スリラー。

 

「カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション®2019」にて上映!

■上映スケジュール(全5回)
7月22日(月)10:00~
7月23日(火)20:30~
7月27日(土)15:15~
7月30日(火)18:10~
8月1日(木)12:45~



Girl/ガール

2019年07月05日公開

“第2のグザヴィエ・ドラン” ルーカス・ドン衝撃のデビュー作

 

長編デビュー作ながらカンヌ国際映画祭に選出されカメラドール(新人監督賞)ほか3冠を受賞、アカデミー賞外国語映画賞〈ベルギー代表〉選出、ゴールデングローブ賞外国語映画賞ノミネートという快挙を成し遂げ、評論家・観客からは“ニュー・ドラン(第2のグザヴィエ・ドラン)”とも称される、今世界が最も注目する新鋭監督ルーカス・ドン。バレリーナになるために奮闘するトランスジェンダーの少女の記事に心を動かされた彼が、“必ず彼女を題材にした映画を撮る”という強い思いから誕生したのが『Girl/ガール』だ。主演のビクトール・ポルスターは、アントワープ・ロイヤル・バレエ・スクールに通う現役のトップダンサーで、“性別を超越した美しさ”と絶賛され、500人を超える候補者の中から選ばれた逸材。初の映画出演で、彼自身はシスジェンダーでありながらララの繊細な表情や思春期の心の機微を見事に表現し、バレエシーンでは圧倒的なパフォーマンスを見せている。その息をのむほどに美しいバレエシーンの振り付けはコンテンポラリーダンス界の旗手であり、日本でも森山未來とタッグを組んだ公演でも知られる天才振付師シディ・ラルビ・シェルカウイが担当している。

 



安市城 グレート・バトル

2019年07月05日公開

20万を超える大軍に立ち向かった、小さな城の偉大な戦い!
本国NO.1大ヒットを記録した歴史アクション大作!



ハウス・ジャック・ビルト

2019年06月14日公開

ラース・フォン・トリアー監督 最新作

カンヌ国際映画祭公式上映では途中退出者続出! 映画史に刻まれる、賛否両論”破格の問題作”で華麗なるカムバック

 

『奇跡の海』、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、『アンチクライスト』、『ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2』といった話題作を世に送り出し、輝かしい受賞歴を誇る一方、あらゆるタブーに切り込みセンセーショナルな反響を巻き起こしてきた鬼才ラース・フォン・トリアー。問題発言をしたことでカンヌ国際映画祭から追放処分を受けたトリアーは、本作をアウト・オブ・コンペティション部門に出品し7年ぶりのカンヌ復帰を果たす。ところが、公式上映では観客の想像をはるかに超えた過激な仕上がりゆえ途中退出者が続出、一方で上映終了後には、盛大なスタンディングオベーションがわき起こり、賛否まっぷたつの異様な興奮に包まれた。

アートを創作するかのように殺人に没頭していくジャックの12年間の告白は、理性と狂気が平然と共存したシリアルキラーの内なる葛藤と欲望、強迫観念からの開放と喜びを描出し、映画史にその名を刻むどの作品よりも観る者の感性を刺激してやまない唯一無二の傑作となった。米国ではあまりの過激さに米国映画協会(MPAA)の審査により一部本編がカットされたが、日本では完全ノーカット版での上映が実現した。

 

 



リトル・フォレスト 春夏秋冬

2019年05月17日公開

自然の恵みと豊かな暮らしが教えてくれる本当の幸せ、生きること――

人生に迷えるすべての人へ贈る、癒やしと休息の特別な四季



ガルヴェストン

2019年05月17日公開

身体を売って生きるしかなかった少女と、余命宣告を受けた殺し屋。
明日をも知れぬ2人の、危険な逃避行。



初恋~お父さん、チビがいなくなりました

2019年05月10日公開

「泣ける!」「こんな夫婦になれたら」と話題を呼んだ 西炯子の人気漫画を映画化!

倍賞千恵子 藤竜也 & 市川実日子 映画初共演!

 

亭主関白な夫に心から尽くしながら、自分は本当に夫から愛されているのだろうかという寂しさを長年抱えてきた妻・有喜子を演じるのは倍賞千恵子。そんな妻に対しては無口でぶっきらぼう。離婚を突き付けられずっと心に秘めていたある想いを告白する 夫・勝を演じるのは藤竜也。長年連れ添いあった夫婦を自然に、そして心はすれ違っているさまを細やかに演じ、観る者の心に深い感動を残します。母から離婚話を聞き動揺する娘・菜穂子を演じるのは、近年映画・ドラマに欠かせない存在となった市川実日子、夫婦の関係に波風を起こす女性・志津子役で故・星由里子の他に、佐藤流司、小林且弥、小市慢太郎、西田尚美、優希美青、濱田和馬、吉川友の豪華キャストが集結。監督は「毎日かあさん」「マエストロ︕」の小林聖太郎。

 

 



ヒトラーVS.ピカソ 奪われた名画のゆくえ

2019年04月19日公開

「アパートの壁を飾るために絵を描くのではない。絵は敵に対する盾にも矛にもなる、戦うための手段だ」

―パブロ・ピカソ

1933年から45年にかけて、ナチス・ドイツがヨーロッパ各地で略奪した芸術品の総数は約60万点にのぼり、戦後70年以上経った今でも10万点が行方不明と言われる。なぜ、ナチス・ドイツは、いやヒトラーは、美術品略奪に執着したのか? 本作は欧米で活躍する歴史家、美術研究家を始め、略奪された美術品の相続人や奪還運動に携わる関係者の証言を元に、ヒトラーの思想の背景と略奪された美術品が辿った闇の美術史に迫る。

ピカソ、ゴッホ、フェルメール、マティス、ムンク、モネ…今なお行方不明の名画たち。ナチスに弾圧され奪われた美術品と、それに関わる人々の運命に迫る名画ミステリー



スウィング・キッズ

---公開

ビートルズやデヴィッド・ボウイの楽曲が華やかに彩る!
感動!興奮!熱狂!激動の戦時下、タップダンスに情熱を注いだ “スウィング・キッズ” の夢と希望をかけた挑戦が今、幕を開ける!

2020年1月シネマート新宿ほか全国ロードショー